こんにちは、ICOI不動産の松下です。
いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。
新緑が清々しい季節となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
この時期、ポストに「固定資産税の通知書」が届き、ふとご所有の不動産について思いを巡らせる方も多いのではないでしょうか。不動産の手続きに関わるプロが一堂に会する「士業専士」で、一度お話してみませんか?
第32回「士業専士」のご案内
日時: 2026年5月24日(日) 10:00〜15:30
場所: DIYスタヂオ
今回は、まさに「固定資産税の通知書」がお手元にあるベストなタイミング。通知書を拝見しながら、現在のお悩みや将来のライフプランを一緒に紐解いていきましょう。お客様の置かれている状況を整理し、今後予想される未来を見据えることで、今何を準備すべきかがきっと見えてくるはずです。
「農地の管理が大変」……そんなお悩みも、一人で抱え込まないで
最近、こんなご相談をよくいただきます。
「年齢を重ねて、農地の草刈りや庭の管理が本当に大変になった」
「管理を誰かに頼むのも難しくて、手放したい」
そんなお声の裏には、「手放すことで、これからの人生をより自由で軽やかに過ごしたい」という前向きな願いがあると思います。単なる不動産の売却ではなく、その先にある「お客様の理想の暮らし」を一緒に考える機会にご利用ください。
これからの時代、中古物件の価値が見直されています
今の世界情勢を鑑みると、新築物件が急激に増える要素はなかなか見えにくい状況です。だからこそ、今後は「中古物件の流通」がこれまで以上に活発になっていくと私は予想しています。ICOI不動産は、土地の売買はもちろんですが、特に「建築物(中古物件)の取引」に深いこだわりと自信を持っています。中古物件の価値を正しく見極め、最適な形でお繋ぎする。そんな経験豊かな私たちの強みを、ぜひ皆様の資産整理にお役立てください。
「不動産のことは、まずはICOI不動産に聞いてみよう」
いつでも地域のみなさまにとって敷居の低い窓口でありたいと思っています。
まずは気軽な気持ちで、DIYスタヂオまでお越しください。
皆様にお会いできるのを心よりお待ちしております。


